カテゴリ:いつかいく旅( 21 )

竹富島のお土産

b0278455_12055316.jpg

会社の後輩からお土産を頂きましたー。
竹富島の星のやへ行ってきたようで、羨ましい限りです。

その後輩からは随分前に、入籍し一緒に暮らし始めたことと、奥さんの希望である式がまだ挙げられてないということを、きいていました。

式を挙げる場所として、沖縄の離島を選ぶとは、カッコイイなと感心しましたー。

その後輩はとても仕事のできるナイスガイ。結婚したことで良い意味で落ち着きがでてきており安定感が増してきている。

無条件のみかたがいると、もっと頑張れたりするのかしらね、わたしも?

まあ、なんともそれは人それぞれだからね、と自己完結、笑笑

お土産にいただいた入浴剤にも、ハーブティーにも、沖縄名産の月桃が入っていました。

b0278455_12202901.jpg

竹富島の星のやって、ステキなとこなんだろうな、いつかわたしも行きたいなー!旅友と。


[PR]
by moshimuku | 2018-06-02 12:05 | いつかいく旅 | Comments(0)

南多摩にある源泉かけ流し温泉

都内からほど近い南多摩に、源泉かけ流しの温泉があるんですってー。行ってみたい!
南武線の南多摩駅から徒歩5分のところにある、稲城天然温泉季乃彩「ときのいろどり」。

食事処もあり、メニューも充実しているし、岩盤浴やマッサージなどもあり、ゆったりとできそう。

ちなみに南多摩は自宅からは西方向、電車で1時間弱、電車代も往復1000円以内、ミニトリップの予算が仮に10000円だったら、どんな旅になるんだろう?周辺に観光できるところあるかしら?

ここだけに朝から行くプランだと、お風呂に入ってランチして昼寝して、またお風呂入って、お酒+ごはんなんていうのもありかしらー、笑。






[PR]
by moshimuku | 2017-11-04 17:04 | いつかいく旅 | Comments(0)

はなをり

行ってみたい宿があります!
芦ノ湖をみながら温泉につかったりご飯をたべたりと景色が素敵な宿「はなをり」。

小田原駅からホテルと小田原駅の無料送迎バスもあるとのこと。
チェックインからチェックアウトまでの時間をゆっくりと宿でたのしみたい感じー。

午前中にロマンスカーもしくは東海道で小田原駅まで行く。小田原駅から徒歩15分くらいのところにある報徳二宮神社へお参り。小田原駅近くでランチ、部屋で楽しむおやつやドリンクを買ってバスで宿へ移動。宿についたら、まずは温泉につかってごろごろ、夕飯タイムまでのんびりタイム。夕飯をゆっくりたのしんで早めに寝る。朝目が覚めたら(朝食前に)温泉につかる、朝食をいただいたら、チェックアウトまでゆっくりすごす。バスでまた小田原駅まで、都内でランチ、帰宅。

こんな感じかな、プランとしては。



[PR]
by moshimuku | 2017-10-08 15:48 | いつかいく旅 | Comments(0)

10月7日 箱根へ

ことしも残すところ85日(年末まで85日)、今年が始まって280日目。
10月7日に箱根へ日帰りの旅をしてきましたー。

何度も足を運びたくなる魅力のあるところでした、またいつか行きます!

箱根はたくさんの温泉があり、江戸時代から愛されていた温泉地だったようで、この地で大名行列があったり、駅伝があったりするのは、歴史的な由縁のある土地だからなのかな。

七つの湯、それ以上の数の湯が箱根にはあるときいたことがありますが、箱根七湯というと、湯本、塔之沢、堂ヶ島、宮ノ下、底倉、木賀、芦之湯のことをいうようです。私はその歴史をしっていたわけではないですが、箱根湯本駅の駅改札にほど近いところにある売店でこのネーミングに惹かれ、購入しました。自宅に戻ってすぐにいただいたのですが、雄大な箱根の景色とおいしい空気を想起させる味わいでした(おすすめです)。


b0278455_14583975.jpg
今回の旅では、駅にほど近いところにある無料送迎バスのバス停からバスに乗り、「箱根湯寮」につかって帰ってきました。
景観をうまくいかした浴槽のデザインや配置、館内におかれた調度品のセンスのよさなどなど、また足を運びたくなる場所でした。
b0278455_14584162.jpg






























来年も同じころに、行けたらいいなと、来年の10月7日は日曜だからいけるかな。


[PR]
by moshimuku | 2017-10-08 14:57 | いつかいく旅 | Comments(0)

美味な旅、京都

京都は神社仏閣もいいですが、美味なものもたくさんありますよねー。
進化しつづけている街ならではの味わいを愉しみたい!

次回の旅で、足を運ぶことができるか、予約することができるのか、わかりませんが、いつか行きたいお店としてここに記録しておきます。

食堂おがわ


ここにも行きたい!
伏見17蔵、100種を超える銘酒を味わえる酒蔵カウンターあり、17蔵のお酒をいただける利き酒“粋酔(KISSUI)”というメニューもあるようです。

にも行きたい!


[PR]
by moshimuku | 2017-05-07 22:42 | いつかいく旅 | Comments(0)

玉造温泉

近いうちに帰省するんですが、その予定と合わせて「玉造温泉」に行ってきます。

玉造温泉は縁結びの神様として有名な出雲大社まで車で1時間のアクセスということもあって多くの女性観光客がおとづれるようです。
玉湯川沿いに形成された玉造温泉街では買い物や足湯、神話モニュメントめぐりなどが楽しめます。

玉造温泉は数多くある温泉のなかで昨年(2016年)は温泉総選挙で「うる肌部門」「環境大臣賞」のダブル受賞。
また歴史もあり1300年前に「神の湯」として奈良時代から美容に効果のある温泉として評価されていたようです。

泉質はナトリウム・カルシウム硫黄塩・塩化物泉。
硫黄温泉が肌を蘇生し、さらに塩化物泉の温泉成分がお肌のパックの役割をしてくれるとのこと。

たのしみです。




[PR]
by moshimuku | 2017-04-22 21:04 | いつかいく旅 | Comments(0)

台湾フェスタ 2017

台湾フェスタが今年(2017年)も開催されるようです!
いつかいく旅のために予習がてら、このフェスタに行けたらと思います。


開催日:平成29年7月29日(土)30日(日)
会 場:東京都渋谷区代々木公園広場野外ステージ




[PR]
by moshimuku | 2017-01-18 23:54 | いつかいく旅 | Comments(0)

楽園

スリランカの旅は早くも懐かしい思い出となってしまったのですが
またぜひとも訪ねたい場所として心に刻まれています・・・

アマゾンプライムでみることができる「RAKUEN 三好和義と巡る楽園の旅 シーズン1」の「3 スリランカ」は、天才建築家・ジェフリー・バワが生き愛した場所。彼がそこに残したホテルで過ごす理想的な癒しとの出会いをイメージさせてくれます。

理想的な癒し旅「スリランカの旅」を終えて、早くも未開拓な土地への旅に向けて密かにプランを考えはじめている私がいます。シーズン2に登場する楽園はどこなんでしょう?


[PR]
by moshimuku | 2016-12-04 16:10 | いつかいく旅 | Comments(0)

観光とは

BSテレビの京の極みという番組にて
天龍寺の和尚さんがこんな話をしてくださいました

「観光」とは心の光を観ることである

またこんなこともおっしゃっていました
天龍寺の庭は修行僧のためにあるとのこと

「山水には得失なし、得失は人の心にあり」

山や川には「損」や「得」という概念はなく
損得を見出す人の心に損得があるという意味

無理に流れに逆らおうとせず
物事にとらわれず
ありのままを受け入れる

とらわれない心を持つことは無心につながり
無我の状態をつくりだす





[PR]
by moshimuku | 2016-05-15 21:58 | いつかいく旅 | Comments(0)

京のくらしをささえてきた水

水はそこにくらす人々の生活や文化伝統にとても密接に関係しているんですね。

またこの現代に京都の街に地下100mから汲み上げた地下水に、水道水を混合の上、供給しているホテルがあるんですって。

そのホテルの名は京都ブライトン

このことを知ったのは縁あって宿泊したアーバンホテル草津で出会った「京都のホテルが静岡の深井戸から汲み上げたおいしいミネラルウォーター」がきっかけです。
b0278455_00333232.jpg

なぜホテルがオリジナルな水をつくっているのかしら・・と気になってしまって調べていたら京都ブライトンにたどり着きました。

その水と出会ったアーバンホテル草津ですが、アメニティも利便性もセキュリティにも気を配っており、とてもグッドでした、早起きをして朝食をがっつり食べてしっかり観光したい派にはおすすめです。

次回わたしは京都にいく機会があったら同じグループ(アーバンホテルグループ)のアーバンホテル京都二条に泊まってみたいなって思ってます!

あーあと、そのオリジナルな水はとても飲みやすかったです、本当に。のどの渇きや温度がよかったのか。硬度6.9mg/l(軟水)pH:7.5、また飲みたーい。

神社仏閣と山の景色、流れる川。
水に恵まれた土地だからなのか、京都の景色は水のように心の渇きを潤す効果ありなんですかね、またいこっと京都に。


[PR]
by moshimuku | 2016-04-30 00:30 | いつかいく旅 | Comments(0)

つれづれなるままに


by moshimuku
プロフィールを見る
画像一覧