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美しい盛り付け

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これは、今年の6月に京都をおとづれた際に立ち寄ったステキなお店のお漬物です。お皿のストライプ模様を活かした盛り付け、色のバランスもいいですよね。見た目だけでなく味も良かったです!

見た目も味も。

わたしも外見も中身も磨かなくてはと、この写真をみて京都でのたのしい時間の記憶を振り返りながら思ったのでした。

今日はなんとも、生産性のあがらないシンドイ一日でしたー。明日はビシッとスタートを切り、サクサクとやり遂げらる1日にしたいなと思います。

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by moshimuku | 2017-09-19 22:16 | つぶやき | Comments(0)

旅のじゅんび

来月、京都に行きます!
旅ともといっしょに。

そろそろ旅のじゅんびをしなくてはと思い、図書館で「京都」を紹介している本をさがしてきました。
私が選んだのはガイドブックの定番「るるぶ」と「京都ロマンチック案内」。

「るるぶ」では地図やトレンドを知り、
「京都ロマンチック案内」からは京都にまつわる映画や本の紹介など京都を愉しむことについて考えるきっかけをもらいました。



今回の旅のテーマを決めなくっちゃー。


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by moshimuku | 2017-05-30 23:27 | ブログ | Comments(0)

美味な旅、京都

京都は神社仏閣もいいですが、美味なものもたくさんありますよねー。
進化しつづけている街ならではの味わいを愉しみたい!

次回の旅で、足を運ぶことができるか、予約することができるのか、わかりませんが、いつか行きたいお店としてここに記録しておきます。

食堂おがわ


ここにも行きたい!
伏見17蔵、100種を超える銘酒を味わえる酒蔵カウンターあり、17蔵のお酒をいただける利き酒“粋酔(KISSUI)”というメニューもあるようです。

にも行きたい!


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by moshimuku | 2017-05-07 22:42 | いつかいく旅 | Comments(0)

京都の極み

久々に見ましたー、BS日テレで放映している「京都の極み」を。
はじまりは菓子屋さんという蕎麦屋さん「本家尾張屋」が紹介されていました。

いつかいってみたいお店のひとつです。

今年も行きます、京都へ。
昨年一昨年と6月におとづれており、今年も6月に予定しています。

一昨年は縁切り、縁結び、縁活がテーマ、友人と。
昨年は一人旅で、恋活がテーマ。

今年はどんなテーマになるのか、
京都ファンでトレンドに強い旅友といっしょなので、
これまでにない愉しみ方ができるんじゃないかと期待してます!

行きはこだまのグリーンで帰りはのぞみで行きます。
宿泊先は二条にある「アーバンホテル京都二条プレミアム」に決定!






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by moshimuku | 2017-04-30 22:26 | TV&Movie | Comments(0)

三十三間堂(東山)

子年生まれの人の守護神仏は千手観音菩薩(せんじゅかんのんぼさつ)だということを知っていたこともあって、いつか行ってみたいと思っていたお寺だったのでした。なかなか機会が得られず、このたびやっと初めて行くことができました。


子年生まれの人はどこか手先が器用だったり人の手の届かないところでも手が回るとか(気が利くという意味)目先が利くということがあるのではないかといわれています。それもこれも千手観音のおかげだったりするんでしょうか。

三十三間堂ではお塔婆(とうば)を書いて供養をお願いすることができました。

お墓にはなかなかお参りできない私にとっては、こんなに大勢の千手観音に供養をお願いできたことは予想外の有難い出来事でした。千手観音の前にお塔婆を立ててくださり、お焼香させていただけます。

お塔婆は1本千円で○○家先祖供養や生前の俗名で供養していただくことができます。何日か(たしか1週間ほどとおっしゃっていたような・・・)お経を上げた後にお焚きあげしてくださるそうです。

国宝のある史跡であるだけでなく、広く供養や祈願を受け付けてくださるありがたいお寺であることを、今回の京都ひとり旅で知りえることができたことに感謝しております。

この写真は三十三間堂の前に足を運んだ「三室戸寺」で撮影したものです、蓮のつぼみ、とても綺麗っ。

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by moshimuku | 2016-06-26 23:22 | 夏の出来事 | Comments(0)

仁和寺(御室)

1994年に世界遺産に登録された京都文化財のひとつでもあり、国宝でもある「仁和寺」にいってきました。仁和寺は桜の名勝としても、多くの重要文化財を所有することでも有名ですよね。

わたしはこの旅で知ったのですが、仁和寺の境内である成就山に四国八十八か所霊場を小規模に再現した巡礼地があるとのこと。3キロメートルほどの距離なので2時間ほどでまわれるとのことでしたが、雨のなかで足場も緩むことを想像したことと傘も持っていなかったことと、あとふたつのお寺への拝観時間を考え、今回はあきらめました。

仁王門をくぐって階段をのぼっていくと、右手に五重塔がみえてきました。金堂まで歩き進めていくなか、とても手入れの行き届いた木々の様子と敷地の広さには感動します。

二王門をくぐってすぐ西側にある「御殿(旧御室御所)」は、時間的にラッキーだったのかひとが少なかったこともあり、しばし時間の経つのを忘れるくらいゆったりと過ごせる贅沢な空間でした。

桜の時期は混むんでしょうね、とっても。
私は桜や紅葉に比べて新緑が好きだということもあってなのか、昨年、今年と梅雨の時期に京都へ足を運ぶ機会に恵まれています。


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by moshimuku | 2016-06-26 22:08 | 夏の出来事 | Comments(0)

京都ひとり旅

今年の4月に購入した「私の古寺巡礼」という本の中に登場するお寺とちょうど時期的に紫陽花が美しいことで有名なお寺に足を運びました、まだ見ぬ「私」と、めぐり合う旅へ

急に決めたこともあって泊まってみたかったホテルを予約することはできなかったのですが、楽天トラベルでリーズナブルかつおしゃれなホテルをみつけました、利便性の高いビジネスホテルやゆったりとした高級ホテルでは味わうことのできないユニークな味わいが「アンテルーム」にはありました。

京都のなかでも北のほう、南のほう、京都駅にほど近いお寺と1日で3つもよくばりかなと思いつつも、なんとかまわることができました(ランチ抜き、カフェ休憩なしもでしたが、笑)。

ホテルから徒歩+JR+徒歩で仁和寺へ→バス+京阪+徒歩で三室戸寺へ→バス+京阪+徒歩で三十三間堂へ、朝10時に出発して16時半ごろまでかかりました。梅雨ということもあって雨が降ったりやんだりで傘を持ってなかったのでちょっと濡れてしまいましたが、またそれもよい思い出となりました。

続く







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by moshimuku | 2016-06-26 19:52 | 夏の出来事 | Comments(2)

京のくらしをささえてきた水

水はそこにくらす人々の生活や文化伝統にとても密接に関係しているんですね。

またこの現代に京都の街に地下100mから汲み上げた地下水に、水道水を混合の上、供給しているホテルがあるんですって。

そのホテルの名は京都ブライトン

このことを知ったのは縁あって宿泊したアーバンホテル草津で出会った「京都のホテルが静岡の深井戸から汲み上げたおいしいミネラルウォーター」がきっかけです。
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なぜホテルがオリジナルな水をつくっているのかしら・・と気になってしまって調べていたら京都ブライトンにたどり着きました。

その水と出会ったアーバンホテル草津ですが、アメニティも利便性もセキュリティにも気を配っており、とてもグッドでした、早起きをして朝食をがっつり食べてしっかり観光したい派にはおすすめです。

次回わたしは京都にいく機会があったら同じグループ(アーバンホテルグループ)のアーバンホテル京都二条に泊まってみたいなって思ってます!

あーあと、そのオリジナルな水はとても飲みやすかったです、本当に。のどの渇きや温度がよかったのか。硬度6.9mg/l(軟水)pH:7.5、また飲みたーい。

神社仏閣と山の景色、流れる川。
水に恵まれた土地だからなのか、京都の景色は水のように心の渇きを潤す効果ありなんですかね、またいこっと京都に。


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by moshimuku | 2016-04-30 00:30 | いつかいく旅 | Comments(0)

つれづれなるままに


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