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Tears of joy

<   2017年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧

美しい盛り付け

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これは、今年の6月に京都をおとづれた際に立ち寄ったステキなお店のお漬物です。お皿のストライプ模様を活かした盛り付け、色のバランスもいいですよね。見た目だけでなく味も良かったです!

見た目も味も。

わたしも外見も中身も磨かなくてはと、この写真をみて京都でのたのしい時間の記憶を振り返りながら思ったのでした。

今日はなんとも、生産性のあがらないシンドイ一日でしたー。明日はビシッとスタートを切り、サクサクとやり遂げらる1日にしたいなと思います。

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by moshimuku | 2017-09-19 22:16 | つぶやき | Comments(0)

  自分探し

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わたしの好きの定義は、おおよそ持っている既存の価値観と合致すること、自分自身が認められていると感じたり、今の自分が何らかの形で求められていると認知することなのか。

またわたしの受け入れるという行為は、自分が持ち合わせない価値観や能力にいわば嫉妬に近い感情を持ちつつも、包含したいという欲求にうごかされているのではないかと。

自分にはない、持ち合わせないピュアさや、なんどもチャレンジに挑む勇敢さが、眩しくもあり、妬ましくもあり、、、。自分の中に取り込みたいと潜在的に感じているから、受け入れてしまう、いや受け入れたい(包含したい)と思っているのかもしれない。

好きとは、人それぞれの定義があり、いろんな意味を持つのかもしれない、いや、それがいたって自然なことかもしれないときづけたような気がする、まだまだ知りえていない奥深いものはあるとは想像しているが、いったん現時点の気づきとしてはこのレベルかな。

好きだと認識するところからはじまる出会いもあれば、受け入れることからはじまる出会いもある、どんな出会いもきっと自分が引き寄せ、自分に必要な縁なのだろう。

いろんな「縁」に感謝できるよう、いろんなことをポジティブに捉えられるようになりたい!!


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by moshimuku | 2017-09-19 12:33 | つぶやき | Comments(0)

オトナの休日

この三連休はとっても充実していました!
リラックスタイムもあり、発散タイムもあり、勉強タイムまでも。

いろいろな過ごし方を通じて、5つのキヅキが得られましたー。

ひとつめは、ラッキーカラーは信じてみるべし!行動あるのみということ。
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ふたつめは、終着駅は始発駅でもある、別れは新たな出会いのキッカケになり得るということ。
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みっつめは、足が向く先には自分に必要な出会いが待っているということ、思い立ったら吉日という昔の名言は信じるべきだなということ。
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よっつめは、自分の目の前にいるひとは鏡もしくは窓のようなものであるということ、鏡のように自分を映し出してくれたり、窓をあけるように目に飛び込んでくる新しい視点や考え方に出会えたりと。
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いつつめは、靴は足に合ったもの、履き方をすること、スニーカーでも外反母趾になる可能性もあるということ。

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by moshimuku | 2017-09-19 01:14 | つぶやき | Comments(0)

昼顔

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賛否両論、あると思いますが。

好きな人に出会え、好きだと思い、伝えることができたことが、ステキだなと思いました。

出会えたとしても
思いつづけることができるか

自分の気持ちに気づき、伝え叶うことをイメージし行動することが

できたらできたでいいが
できたらいいというわけでもない

好きって

むずかしい

今年の7月下旬、日曜の夜に、近所のラーメンやさんで夕食を済ませ、みにいったことをふと思い出しましたー。



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by moshimuku | 2017-09-04 22:20 | TV&Movie | Comments(0)

結婚のずっと前

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自分が間違っていたと気がついた時に、
素直にあやまることができる男は強い

相手が間違っていると思った時でも、
笑って許してあげられる女は強い

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このフレーズがめちゃくちゃ好きです!

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by moshimuku | 2017-09-03 23:55 | Book report | Comments(0)

古本屋さんでの出会い

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私の最近マイブームの古本屋さんで出会った「結婚のずっと前」「私の文章修行」という本、どちらも素敵な本でした、「結婚のずっと前」については古本屋さんで購入するかどうかを決めるまでにすでに半分くらい読み終えてしまっていました、笑。「私の文章修行」のほうは、題名に惹かれ即購入を決断、ウチに帰り少しづつゆっくり読み進めつつ、自分なりの文章修行のしかたをみつけなきゃなと思う今日この頃です。

どちらの本も古本屋さんでなければ出会えなかった、いまだからいま出会えた本なんだなと、思います。

最近はビジネス本など必要性にせまられて購入する際にはほとんどネットで購入しています。ものによっては電子書籍を購入するため、決済&ダウンロードすればすぐに読み始めることもできてしまいます。

また本屋さんに足を運ぶのは、時間に余裕のあるとき。
そうそう、友達との待ち合わせ場所に本屋さんを選んだりします。


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by moshimuku | 2017-09-03 23:11 | Book report | Comments(0)

柘榴坂の仇討

ずいぶん前から気になっておりdTVでクリップしてた映画がありました。その映画は浅田次郎原作の時代小説が映画化された「柘榴坂の仇討(ざくろさかのかたきうち)」。

今日やっとみることができました。



中井貴一と阿部寛をはじめとする豪華なキャスティングに加え、「セリフ」がとってもすっばらしく心に突き刺さりました、ジーン、じわっと。

時代の移り変わりで変わってしまうもののあれば、変わらず生き続けることもあり、、、。

頭ではわかってはいるものの環境変化へ対応することは、そう簡単じゃないこと。
変えられやすいところと変えにくいところ、変わる必要のないもの、そのあたりを時代劇というシーンを超えて考えさせらます。

社会や時代の変化をポジティブにうけとり、自分の生活に取り込み、進化しつづけることが自然な流れなんだと、無意識に思っていた自分にきづき「はっ」とさせられました。

日曜の午後、まだ時間もあるし。
もう一本みようかな、映画を。

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by moshimuku | 2017-09-03 16:26 | TV&Movie | Comments(0)

素敵な偶然

最近、古本屋さんにハマっています。

ぷらっと入って棚に並べてある本を眺め、題名やパッケージから気になる本を手に取り、ぺらぺらと読み進めていく、ここまでの行動はふつうの書店でも同じなんですが。

古本屋さんは棚の本の並べ方は、ジャンルといったわかりやすい分類に加えて、値段別だったり、大きさ別だったりするところもあったり。

ルール化されていない並び方をした本棚。

だからこその奇跡的な素敵な偶然があります、自分ではたどり着けない本との出会いが。

私の散歩圏内にはお気に入りの古本屋さんがあります、二軒も。

また行ってみよう。

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by moshimuku | 2017-09-03 01:05 | MYブーム? | Comments(0)

つれづれなるままに
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